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ハフポストブログ―【子供の貧困】安倍首相のメッセージに批判殺到 現場で支援する人たちはどう思った?

The Huffington Post http://www.huffingtonpost.jp/ からの転載です。

【子供の貧困】安倍首相のメッセージに批判殺到 現場で支援する人たちはどう思った?
            o-ABE2-570.jpg

     2016年11月22日
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/21/child-poverty-abe-message_n_13130660.html?utm_hp_ref=japan

 子供の貧困対策に寄付を募る政府の「子供の未来応援基金」が、10月でスタートから1年経った。「2億円以上の税金を使って呼びかけているのに、集まった寄付は約2000万円」と国会で批判されたことが話題になったが、11月8日に首相官邸であった「1周年の集い」では、1年で約7億円の寄付が集まったと報告された。
 基金は、家庭環境に問題を抱える青少年の学習支援や、貧困家庭への食材提供などを支援する86団体に計約3億1500万円(1団体あたり約367万円)を支給するなどの事業に使われている。
 一方「1周年の集い」で安倍晋三首相が発表したメッセージが、ネットで「まるで他人事」と猛批判を浴びた。

 11月21日に東京・日本外国特派員協会で、日本の「子供の貧困」の実情を訴えるため講演した支援団体のメンバーにも、この質問が飛んだ。
 東京・豊島区を拠点に地域が協力して貧困家庭などに食事を提供する「子ども食堂」を運営するNPO「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」理事長の栗林知絵子さんは「国がもう少し(貧困家庭に)アプローチしないと。不十分だ」としながら、
「地域で子供の貧困という問題を訴えても(実態が)見えにくいので『うちの地域には(貧困に苦しむ子は)いない』と言われてしまう。市民と行政が協働という形で取り組まなければいけない問題だ。まずその一歩として、こういう問題があるんですと安倍さんが言ってくれたことは、まず大きな一歩」
と肯定的に評価した。

 これに対し、さいたま市で貧困家庭の子供を対象にした学習支援活動を続けているNPO「さいたまユースサポートネット」代表理事で、全国子どもの貧困・教育支援団体協議会代表幹事の青砥恭さんは、
「安倍さんは一言で言うと子供の貧困問題には関心がないと思います。子供の貧困は票にならないからです。子供の貧困はなぜ大切か。それを我々が解決することは日本社会の30~40年後が決定するからです。現実的で直面した課題しか見えない政治家に、子供が40~50年後にどういう人生を歩むかが見えるとは思いません」
と批判した。
 また「日本の貧困はほとんど放置されています。『子どもの貧困対策法』に予算はほとんどついていない。『生活困窮者自立支援法』に基づく学習支援のみが実質的な貧困支援。まだ緒に就いたとは言えない。欧米と比べて非常に遅れている」とも嘆いた。
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田中龍作ジャーナル―子ども達の給食は守られた 回数減の決定撤回

田中龍作ジャーナルからの転載です。
■子ども達の給食は守られた 回数減の決定撤回
    2016年11月7日 21:08
  http://tanakaryusaku.jp/2016/11/00014765
 「子どもたちは給食の時が一番元気で幸せそう。それを見ているだけでこちらもホンワカした気持ちになる」。校長先生は顔をほころばせた。=7日、鈴鹿市内の小学校 撮影:筆者=

 給食の回数は減らされずにすんだ ―
 鈴鹿市教委(学校教育課)が野菜の高騰を理由に幼稚園と小学校の給食の回数を今年度末までに最低でも2回減らすと決定し、学校や保護者に通知した問題。
 末松則子市長はきょう、記者会見し市教委の決定を見直すことを明らかにした。事実上の撤回である。
 中日新聞(2日付)の一面トップを見た鈴鹿市の末松則子市長や市議会議員は腰を抜かすほど驚いた。市教委の決定を新聞報道で初めて知ったからだ。
 中日新聞記者の子供が鈴鹿市内の小学校に通っていたことから、問題は発覚した。父親である記者が事の重大さを受け、記事化したのである。

 市長や市議会議員の説明によると―
 市教委(学校教育課)が給食の回数を減らすことを決めたのは、給食会計の赤字が9月末時点で約900万円になっていたためだ。
 1回の給食コストは350~400万円。2回強減らせば帳尻が合う。
鈴鹿市教委(学校教育課)から学校と幼稚園に送られてきた通知。「食材高騰で給食の回数を減らす」とある。

 給食問題に詳しい市議会議員は「食材を安い物に変えたりして対応できなかったのだろうか?」「給食の回数が減ることを安易に考えていたのではないか?」と首を傾げた。
 鈴鹿市では幼稚園13園、小学校30校が給食を実施。園児662人と児童1万2千人が利用する。
 独自で給食を賄う学校、幼稚園もあれば、給食センターに調理を依頼するところもある。割合は大体半々だ。
 市教委(学校教育課)の通知を真に受ければ、会計が厳しくなった場合、3回以上給食を減らす学校も出てくる。
 栄養のバランスがとれカロリーも十分な給食は、貧困家庭の子どもにとってライフラインと言ってもよい。
 鈴鹿市では親の経済的事情により小学生1,300人が給食費を免除されている。10人に1人以上の割合だ。この子たちに どうやって弁当を持って来い というのか?
 家庭の事情で満足に食べられない子のために、全国各地に「子ども食堂」ができている。朝日新聞の調査によると319ヵ所(5月末時点)に上る。
 貧困家庭の子どもの命綱とも言える給食が、大人の短慮により奪われようとしたのである。
 今回の問題はたまたま中日新聞記者の子供が鈴鹿市内の小学生だったことから明るみに出た。
 給食会計が黒字の自治体は、めったにない。給食の回数減らしは、表沙汰になっていないだけで、日本のあちこちに埋もれているのではないだろうか。

「給食の回数減らし」撤回を記者会見で明らかにする末松則子市長。=7日午前、鈴鹿市役所 撮影:筆者=

 ~終わり~
 ◇
 子どもが満足に食べられなくなっている国で、政治家とマスコミはオリンピック施設に300億円、500億円と当たり前のように言います。

The Huffington Post から―「保育園落ちた日本死ね」ブログの本人がいま伝えたいこと「どの党に所属していようが関係ない」

■「保育園落ちた日本死ね」ブログの本人がいま伝えたいこと「どの党に所属していようが関係ない」
 The Huffington Post から転載です。
       2016年03月15日
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/14/hoikuenochita-blog-_n_9457648.html?utm_hp_ref=japan
 「保育園落ちた日本死ね」ブログの本人に聞く
   「#保育園落ちたの私だ」国会前で訴える 「声をカタチにできることがすごい」

 かなか解消しない待機児童の問題を指摘する内容で、ネット上には同じ境遇の人たちから共感の声が相次いだ。ハフポスト日本版は3月中旬、30代前半の女性というブログを書いた「保育園落ちた人」に、いま、何を思っているのかメールで話を聞いた。
匿名ブログが投稿されたのは、2月15日だった。
   何なんだよ日本。
   一億総活躍社会じゃねーのかよ。
   昨日見事に保育園落ちたわ。
   どうすんだよ私活躍出来ねーじゃねーか。
   子供を産んで子育てして社会に出て働いて税金納めてやるって言ってるのに日本は何が不満なんだ?
   (保育園落ちた日本死ね!!!より 2016/02/15)

 子育て世代の本音を吐露する内容で、瞬く間に大きな反響を呼んだ。それから1か月。待機児童を含む保育の問題は大きく前進しようとしている。まずは、これまでの大きな流れを振り返ってみよう。
 2月29日の衆院予算委員会で、安倍首相はブログについて山尾志桜里議員(民主)からの質問に、「匿名である以上、実際に起こっているのか確認しようがない」と答えた。議員席からは「誰が書いたんだよ」「本人を出せ」などとヤジが飛んだ。
 これをきっかけに、当事者たちが一斉に声を上げ始めた。
 Twitter上にはハッシュタグ「#保育園落ちたの私だ」「#保育士辞めたの私だ」に切実な声が多数寄せられた。3月4、5日には、「#保育園落ちたの私だ」のプラカードを持った人たちが国会前で無言の抗議をデモを実施。同時期に始まったネット署名活動「#保育園落ちたの私と私の仲間だ」には、約2万8000人の賛同が寄せられた。
 いつしか保育園の問題は人々の大きな関心事となり、政府も無視できなくなった。ついに14日、安倍首相は参院予算委員会で「子供を産み育てる若い家族を取り巻く環境を、もっと温かく配慮に満ちたものにしなければならない」として「待機児童ゼロを必ず実現させていく決意だ」と語った。保育士不足についても「具体的で実効性のある待遇の改善策を示し、不足している人材も確保していきたい」と述べた。
 すべてのきっかけは、冒頭に紹介した匿名ブログだ。
 ブログを書いた本人はいま、何を思っているのか。ハフポスト日本版とのやりとりを、次に紹介する。

■匿名ブログは「独り言のようなつもりで書きました」
――現在も東京都にお住まいですか? 家族構成は?
 都内在住で30代前半の夫婦で男の子1人です。
――あの匿名ブログを書いたきっかけは?
 勢いですね。保育園が落ちた時の気持ちを感情のまま独り言のようなつもりで書きました。
――当初から、多くの人に読まれることを想定されていましたか?
 全く想定していませんでした。そもそも多くの人に読んでもらう意図があるのであれば匿名ダイアリーは選択しないと思いますし。
――匿名ブログをきっかけに、待機児童の問題が国会で議論され、国会前でデモも行われました。現在は、保育士や介護士などにもソーシャルアクションの輪が広がっています。この反響について、どう思いますか?
 非常に驚いています。上にも書きましたが誰かに読んでもらうという事は想定していなかったので。ただ実際に声を上げ行動をする事で変わる事もあるんだなと実感しています。

■復職の希望は「変わっていません」
――お子さんが待機児童になる可能性について、考えていましたか?
 どこの保育園に行っても「まぁ厳しいと思いますよ」みたいな事を言われるので覚悟はしていました。
――認可保育所と認可外保育所、すべての保育園に落ちたそうですね。一番つらかったことは?
 仕事をやめなくてはならない事ですね。現状だと一回辞めてしまうと再度働こうとした時に同じ条件で働くという事がなかなか出来ないので。
――パートナーは、待機児童になったことをどう思っていますか?
 非常に悩んでいます。元々共働きの家庭だったので。
――保育園に落ちなければ、仕事は続ける予定だったと思います。仕事を続けたいと考える理由をお聞かせください。
 元々良くしてもらっている仕事場ですし、育休してからそのまま辞めるというのは申し訳ないので。
――現在も保活を続けていますか? 復職の希望は変わっていませんか?
 そうですね、変わっていません。

■保育の問題「どこの党に所属していていようが関係ない日本の問題」
――保育園の問題が解消されないのは「予算がない」からだという指摘もあります。どう思いますか?
 実際にどういう理由でこれほど長い期間待機児童という問題が解決しないのかは分かりませんが、なんとかして予算を作って欲しいですね。
――「保育士の賃金引き上げ」を野党が議員立法を検討するなど、保育の問題が与野党の対立を生んでいます。
 この問題はどこの党に所属していようが関係ない日本の問題だと思っていますのでみんな協力していって解決して欲しいと思います。
――「保育園義務教育化」は、実現されるべきだと思いますか?
 個人的にはそう思います。
――「1億総活躍社会」「女性活躍推進」などを掲げている政府に、子育てしながら働きたい子育て世代のひとりとして一言メッセージを。
 聞こえの良い文章を掲げるだけでなく現実の社会が実際にそうなるようしていって欲しいですね。
――他にお考えがあれば、どうぞお聞かせください。
 今回の出来事でただ不満を溜めるだけでなく実際に声を上げ行動する事の大切さが分かった気がします。

【関連記事】

 【 #保育園落ちたの私だ 】「保育園落ちた日本死ね」ブログへの国会ヤジに悲痛な声、続々
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/02/nursery-schools_n_9364642.html
 「保育園落ちた日本死ね」ブログに安倍首相「本当か確認しようがない」、国会では「誰が書いたんだよ」などのヤジ
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/29/zero-waiting-list-for-nursery-schools_n_9352520.html
 「#保育園落ちたの私だ」国会前で訴える 「声をカタチにできることがすごいと思う」
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/05/nursery-schools-standing-2_n_9388696.html
 「 #保育士辞めたの私だ 」サービス残業、低賃金、プレッシャー...当事者から切実な声
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/05/nursery-teacher_n_9389336.html
 「#保育園落ちたの私と私の仲間だ」ネット署名、2万8000人に 塩崎厚労相に提出
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/09/hoikuen-ochita-nihon-shine_n_9416230.html

HUNTER―「保育園落ちた日本死ね」 ― 窮状無視する自・公の議員

 アベ政権になって、ますます人権より、国家が優先される社会になってきている!!

■「保育園落ちた日本死ね」 ― 窮状無視する自・公の議員
    HUNTER 2016年3月10日 09:20
   http://hunter-investigate.jp/news/2016/03/2015-99.html
    無題-thumb-250x184-16672
 保育園の入所選考に落ちた母親が書いた「保育園落ちた日本死ね!!!」と題したブログの記事が、国会を動かす事態となり注目を集めている。
 子育て世代である記者も、そのブログの内容には同感。言葉は荒いが、子どもを抱えて働く親の心境を、ストレートに文字に落とした名文である。

■“人権より国家” ― 憲法改正草案に見る安倍自民党の正体
    HUNTER 2016年2月23日 09:20
  http://hunter-investigate.jp/news/2016/02/post-837.html
 夏の参院選に向けて、憲法改正への意欲を剝き出しにする安倍晋三首相。今月2日の衆院予算委員会では、9条2項について「7割の憲法学者が自衛隊について憲法違反の疑いを持っている状況をなくすべきではないか、という考え方もある」と述べ改正の必要性に言及。22日には、出演したラジオ番組で憲法9条に自衛隊の存在が明記されていないとして、改正の必要性を強調している。
 首相が目指している新たな憲法とは、平成24年に自民党が公表した「日本国憲法改正草案」。緊急事態条項など戦前色の強い内容に批判がある危険な改正案だが、現行憲法と比較すれば、安倍自民党のとんでもない正体が浮き彫りになってくる。

IWJ―2016/03/04 #保育園落ちたの私だ ハッシュタグに続々と集まる怒りはついに国会前で生の声に!!0歳児も「落とされたのオレだ!」とデモに参加

IWJからの転載です。
■2016/03/04 #保育園落ちたの私だ ハッシュタグに続々と集まる怒りはついに国会前で生の声に!!0歳児も「落とされたのオレだ!」とデモに参加
   http://iwj.co.jp/wj/open/archives/290389
 「国会のニュースを見て、ひどい野次だと思って。当事者はいっぱいいるんだということを示したかった。それだけですね。当事者の私が行かないといけないんじゃないかなと」――
 2016年3月4日、国会前で行われたスタンディングデモに参加した女性は、参加のきっかけをこう語った。3歳と6歳の兄弟を無認可の保育園に預けて働いているが、認可保育園の「不承諾通知」を2回受け取ったことがある。不承諾通知を受け取ってから1カ月間は、昼は電話帳で認可外の保育園を探しては電話をかけ、見学を繰り返し、夜は授乳という日々を過ごしたという。
 「その保育園探しが本当につらいんです。もし見つからなかったら、このまま仕事を失うかもしれないという恐怖に押しつぶされそうになりながら、必死になってこの時期みなさん保育園を探すんですね。
 こんな経験を、私だけじゃなくて多くの方がやっているということが信じられないし、吐き気がするくらい悔しいことだと思っています」
 ▲当日のツイートを見て国会前に集まった当事者と支援

 問題の「ヤジ」は、2月29日の衆議院予算委員会での民主党・山尾志桜里議員の質問の際に、何人かの男性議員から投げつけられた。山尾議員が、保育園の入園審査に落ちた当事者が書いた「保育園落ちた日本死ね!!!(リンク)」と題されたブログを読み上げたところ、「誰が書いたんだ」「ちゃんと本人を出せ」などのヤジが飛んだのだ。

保育園落ちた日本死ね!!!

 安倍首相の答弁では、「匿名である以上ですね、実際にそれは本当であるかどうかを、私は確かめようがないのでございます」と殊更に「匿名」を強調。こうした政府与党の態度が、翌日にはネット上で拡散され、困窮している当事者たちの怒りに火をつけた。
 保育園待機児童数は、厚生労働省のここ3年の発表で、常に4万人を超えている。また、就労状態などから申し込み自体を諦めている「潜在的待機児童」の数はこれをはるかに超えると長年言われ続けている。「日本死ね!!!」ブログの悲痛な叫びが共感を呼んだのは、多くの親にとってまさに「自分のこと」だからだ。この重要な点を、安倍首相をはじめとする与党議員たちは本当にわかっているのだろうか。

 4日夕のスタンディングデモは、こうした声の中から自然とわき上がり、数時間の間に拡散された。国会前には、当事者、支援者など数十人が集まった。中には「保育園落とされたのオレだ!」というプラカードをつけた生後半年になる0歳児もいた。草加市から来たという。
 子どもを連れて参加した20代の女性は、「あと半年は(育休の)延長ができるんですが、年度途中には(認可保育園の空きが出ず)入れない。無認可はあるんですが、金銭的に無認可だと赤になるので…いつまで仕事を続けられるか。苦しいどころの話ではなくなる」と現状を訴えた。
 0歳児を連れてベビーカーを押し、夕刻に近郊から都心まで向かうのがどれだけ大変なことか、ヤジを飛ばした議員にわかるのだろうか。それでも訴えなければならないところまで、保育行政や少子化問題の根本的な解決策は先送りされ続けている。

 ▲プラカードをつけて参加した待機児童本人
 今回のデモで、「匿名」と切り捨てられた当事者たちは、きちんと自身の存在を見せ、カメラの前で語ってくれた。その声は、本当にたくさんの「実在する(またはかつての)待機児童の親たち」の声を代弁している。
 ヤジを飛ばした議員こそ、「匿名」の向こう側に隠れているではないか。
 あなたたちこそきちんと名を名乗り、「一億総活躍社会」とやらに向けてどれだけの覚悟を持って臨むのか、どれだけの結果を出すのか、誠実に語るべきではないのか。

 ■ハイライト https://youtu.be/4aX0d1e3lHA
  日時:2016年3月4日(金)18:30〜
  場所:国会議事堂正門前北庭側(東京都千代田区)
プロフィール

ローパス

Author:ローパス
九条医療者の会の事務局を手伝っています。
鹿児島から発信する憲法9条と25条を活かす社会を作りましょう。

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